PR

小学生の夏休みの家庭学習は「ゆるくていい」|わが家はチャレンジタッチに丸投げした話

小学生の夏休みの家庭学習は「ゆるくていい」|わが家はチャレンジタッチに丸投げした話 知育
この記事は約5分で読めます。

ⓘ 本コンテンツはプロモーション(PR)を含みます。料金・キャンペーン等の最新情報は必ず公式サイトをご確認ください。

夏休みの家庭学習、「1日のスケジュールを立てて、毎日ちゃんとやらせなきゃ」と思って、今すでにちょっと疲れていませんか?その気持ち、すごく分かります。

先に結論を言います。わが家の夏休みの家庭学習は、チャレンジタッチを「好きなタイミングに好きなだけ」やらせているだけ。スケジュール表もなし、特別な工夫もなし、かなりゆるくやっています。それでも困っていません。むしろこの「ゆるさ」が、毎日バタバタで余裕のないわが家には合っていました。この記事では、頑張らない夏休み学習のリアルを正直に書きます。

この記事を書いた人

にゆまま|小学生と年長の2児のママ
息子は0歳のこどもちゃれんじから7年、現在は進研ゼミ小学講座(チャレンジタッチ・小2)。少年野球に通う息子と、パート・家事のはざまで、なんとか夏を乗り切っている母です。

結論:夏休みの家庭学習は「ゆるくていい」

世の中の夏休み記事には、きれいな1日のタイムスケジュールが載っています。「9時から勉強、10時から自由時間…」みたいなやつ。でも正直、あれをその通りにできる家庭がどれだけあるでしょうか。少なくともわが家は無理でした。

👉 わが家の夏休み学習ルール:チャレンジタッチを「好きなタイミングに好きなだけ」。以上。時間も決めない、ノルマも決めない。本人がやりたいときにやる。これで去年の夏は回りました。

なぜ「ゆるく」でも回るのか

親が管理しなくても、勝手に進む仕組みだから

チャレンジタッチには、レッスンをこなすとゲームのチケットがもらえたり、キャラクターが応援してくれたりする「続けたくなる仕掛け」が入っています。「勉強しなさい」と言わなくても、本人がゲーム感覚で開く。親が横についてスケジュール管理をしなくても、放っておいても勝手に進むんです。夏休みの、あの「勉強させなきゃ」というプレッシャーから解放されるのが、いちばんありがたい。

「好きなだけ」やらせても罪悪感がない

これが本当に大きい。夏休みって、親が仕事や下の子の世話でどうしても手が離せない時間がありますよね。そういうとき、動画やゲームを延々と見せるのは後ろめたい。でもチャレンジタッチなら「まあ、勉強だし」と思える。好きなだけやらせておいても罪悪感がないんです。これは7年続けてきて、いちばん救われている部分かもしれません。

生活のリズムがバラバラでも、スキマにハマる

息子は少年野球をやっているので、夏休みも練習や試合でスケジュールがバラバラ。決まった時間に机に向かう、なんて到底できません。でもタブレット1台なら、1回10〜15分で区切られているので、「今ちょっと時間ある」というスキマにサッとできる。長い机の時間を確保しなくていいのが、忙しい夏には本当に助かります。

「夏休みだけ」でも始められます。入会金0円・途中退会で残額返金なので、まずは無料の資料請求で体験教材からわが子の反応を見るのがおすすめです。

▶ 【進研ゼミ小学講座】公式サイトで無料資料請求

▶ 【こどもちゃれんじ】幼児のお子さんはこちら

わが家のリアル:夏休み2〜3日で宿題を終わらせ、後半に失速する

うちの息子は、やる気が最初にドカンと爆発するタイプ。夏休みが始まった直後はテンションが高いので、2〜3日で、日記以外の宿題を全部終わらせてしまいます。ドリルも工作も自由研究も、あっという間。親としては「早っ!」と驚くやら助かるやら。

問題はそこから。宿題を終えて燃え尽きると、夏休みが進むにつれて勉強からどんどん遠ざかっていくんです。8月に入る頃には、机に向かう習慣が完全にゼロ。この「後半の失速」こそ、夏休みのリアルだと思います。

💡 そこで効いているのがチャレンジタッチです。宿題がもう無くても、タブレットなら「ゲーム感覚でちょっとだけ」続けられる。ドリルを出すと「もう宿題終わったし」と嫌がる子でも、タブレットなら不思議とやる。おかげで、後半に学習がまるっきりゼロになるのを防げています。宿題を早く終わらせる子ほど、夏休み後半の「学習の空白」を埋める何かがあると安心です。

夏休みの自由研究・読書感想文にも地味に効く

タブレット学習の副産物として、知識が勝手についているのは夏休みの宿題でも助かります。うちの子は、親が教えていないのに突然いろんな知識を披露してくることがあって(笑)、自由研究のネタや、ちょっとした調べ物に役立つことも。電子図書館のコンテンツも使えるので、読書のきっかけにもなります。

「夏休みだけ」でも始められます

「入会したら続けなきゃ」と身構えなくて大丈夫。入会金は0円で、一括払いでも途中退会すれば未受講分は返金されます。だから「夏休みのあいだだけ試してみる」という始め方もアリなんです。夏は各社キャンペーンをやっていることも多いので、気になる方はこのタイミングで資料請求だけでもしておくと、わが子に合うか見極められます。

※料金や返金の詳しい仕組みはこちらの記事総額をまとめた記事で解説しています。

よくある質問

Q. 夏休みは1日どれくらい勉強させればいいですか?
A. わが家は時間もノルマも決めていません。チャレンジタッチを「好きなときに好きなだけ」やらせているだけです。1回10〜15分で区切られているので、無理に長くやらせなくても、こまめに触れるだけで十分だと感じています。

Q. 親が管理しないと続きませんか?
A. チャレンジタッチはゲーム感覚で続けたくなる仕掛けがあるので、親が横についていなくても本人が自分から開くことが多いです。「勉強しなさい」と言う回数が、紙の教材より圧倒的に減りました。

Q. 夏休みだけ受講することはできますか?
A. 入会金0円・途中退会で未受講分は返金されるので、「夏だけ試す」という始め方もできます。合わなければやめられるので、まずは無料の資料請求で体験教材から反応を見るのがおすすめです。

「夏休みだけ」でも始められます。入会金0円・途中退会で残額返金なので、まずは無料の資料請求で体験教材からわが子の反応を見るのがおすすめです。

▶ 【進研ゼミ小学講座】公式サイトで無料資料請求

▶ 【こどもちゃれんじ】幼児のお子さんはこちら

あわせて読みたい

タイトルとURLをコピーしました