こんにちは、にゆママです。
小学生と年長の2人を育てているシングルマザーです。毎日バタバタ暮らしながら、このブログを書いています。
なんでこのブログを始めたか
きっかけは単純で、子どもと絵本で笑いたかったからです。
「読み聞かせは子どもの語彙力に」とか「想像力が育つ」とか、そういう話はよく聞くけど、正直あんまりピンとこなくて。
それより、読み終わったあとに子どもが「もう1回!」って言う顔とか、突然「YO!」って言いだすやつとか、そっちのほうが全然好きです。
だからこのブログでは、うちの子が本当に反応したものだけを書いています。絵本も、教材も、野球の道具も同じです。
「これをやると賢くなります」みたいな話はしません。書けるのは、うちで実際にどうだったかだけなので。笑えたかどうかだけで語る日もあります。
わたしのこと
- 家族:小学生と年長の2人きょうだいを育てるシングルマザーです
- こどもちゃれんじ:上の子が0歳のときに始めて7年目。今はチャレンジタッチ。下の子も0歳から続けています
- 読み聞かせボランティア:息子の入学をきっかけに小学校で活動中(2年目の新人)
- 少年野球:野球経験ゼロのまま野球ママ3年目に突入しました
- 家事全般:得意ではありません。でもだからこそ、ズボラでもできる方法しか紹介しません
教材の話も書いています
絵本の隣に「知育」というカテゴリがあります。こちらはこどもちゃれんじの話が中心です。
上の子が0歳のときに特別号から始めて、そのまま7年。下の子も同じように0歳から始めて、今も続いています。2人ぶん、途中で切らずにきました。
7年もやっていると、当たりもハズレも見えてきます。0歳向けなのに5年使えた教材もあれば、「これは絶対よろこぶ」と確信して届いた瞬間に外したものもあります。
なので、いいことばかりは書きません。期待していた兄弟割引が結局なかった話や、6年続けた絵本の定期便を一度やめた話のほうが、多いかもしれません。
教材も絵本と同じで、判断の基準は1つだけです。うちの子が本当に笑ったか、続いたか。
このブログでできること
絵本を探しているとき、「対象年齢3〜6歳」とか「読み聞かせに最適」みたいな情報はたくさんあるけど、実際に読んでみてどうだったかってあんまりないですよね。
このブログでは、うちの子がどう反応したかを正直に書いています。ハマった理由も、逆効果だった話も。
教材をやるかどうか迷っているときは、7年続けた側から見た話を書いています。よかったところも、要らなかったところも、うちには合わなかったところも。やめた話も書きます。
少年野球のことも書いています。泥汚れの洗い方から、グラウンドでの立ち回り、野球ママ3年目でやっとわかってきたこと。野球経験ゼロでいきなり野球ママになった方に、少しでも届けばと思って書いています。
誰かの「今夜の一冊選び」や「やろうか迷っている教材」や「明日の練習付き添い」が、少しラクになれば嬉しいです。
SNSもやっています
- Instagram:@ehon_5to12(絵本日記メイン)
気軽にフォローしてもらえると嬉しいです。
完璧なお母さんじゃなくていい。がんばらないがちょうどいい。
